コンサル不要。商談不要。電話サポートなし。
だから 月9,800円。
ISMS認証の取得を、29ステップのガイドとAIで自分たちの手で。 クレジットカード登録だけで、今日から始められます。
コンサルに依頼すると年間数十万〜百万円超。伴走型サービスも初期費用+月3万円〜が相場です。
14日間無料で試すトライアル中に全機能を確認できます / いつでも解約可能
伴走してもらう選択肢は、すでに世の中にあります。私たちが作ったのは「伴走なしで進められる人のための、その分安い選択肢」です。
| コンサルタント | 伴走型クラウド | 本サービス | |
|---|---|---|---|
| 費用の目安(年) | 約60万〜120万円 | 約50万〜100万円 (初期費用・サポート費含む) | 約11.8万円 (月9,800円のみ) |
| 始めるまで | 商談・契約 | 商談・見積もり | クレカ登録のみ・今日から |
| 文書作成 | コンサルが作成支援 | テンプレートを提供 | 自社情報からAIが生成 |
| 人的サポート | 手厚い伴走 | 担当者による支援 | なし(ガイドが代わり) |
| 向いている組織 | 丸ごと任せたい | 相談しながら進めたい | 自分たちで進めたい |
※費用は一般的な目安です。別途、どの方法でも審査機関に支払う審査費用(規模により数十万円〜)がかかります。
サポート窓口の代わりに、迷う原因そのものを製品から取り除いています。
審査機関選びから認証取得後まで、やることを29ステップに分解。審査予定月を入れると各ステップに期日が付き、 誰の作業か(担当者/経営層/従業員)も明示。経営層の出番は4回、従業員は2回だけ。ほぼ一人で回せます。
最も重い「情報資産の洗い出し・リスクアセスメント・規程類の作成」はAIがドラフトを生成。 あなたの組織情報・資産・リスク評価が織り込まれた自社の文書として出てくるので、確認・修正から始められます。
審査準備チェックが、台帳・記録・文書の抜け漏れを照合します。AIの推測ではなく決まったルールに基づく照合なので結果が揺れず、 すべての指摘は根拠のデータにリンク。人に聞かなくても、何が足りないかが常に見える状態で審査日を迎えられます。
月9,800円は、電話・会議・個別相談を提供しないことで成立している価格です。あいまいにせず、先にお約束します。
取引先からISMS認証を求められたIT系の中小企業(目安2〜50名)/情シス・CTO・バックオフィス担当が 自分で調べて進められる組織/コンサル費用をかけずに取得したい/今すぐ始めたい
担当者を出せず丸ごと任せたい組織/稟議に営業同席や個別見積もりが必要な組織/ 複数拠点・数百名規模で複雑な統制設計が必要な組織/実質1名の会社(内部監査のみ外部利用なら可)
1プランのみ・初期費用0円・席数課金なし
文書のダウンロードのみ、有料登録後にご利用いただけます
※審査機関に支払う審査費用は含まれません ※本サービスは認証取得を保証するものではありません
いいえ。文書作成の後、実際の運用(2〜3ヶ月)・内部監査・審査対応が必要で、それはお客様自身が行います。本ツールは全体の道案内と、最も工数のかかる文書作成・台帳整備・審査前チェックを効率化します。
ツールとひな形を使った自社取得は、以前から存在する一般的な取得方法のひとつです。必要なのは専門知識ではなく「ガイドの順に進められる担当者」です。各ステップには、つまずきやすい箇所の答えをあらかじめ書いてあります。
操作方法のご質問や不具合・お支払いに関するお問い合わせは、メールで受け付けています。一方、ISMS構築の進め方に関する個別のご相談(コンサルティングにあたるもの)は、価格を抑えるためお受けしていません——進め方はすべて29ステップのガイドに記載しており、「読んでも分からなかった」という声はガイドの改訂に反映していきます。
2名以上であれば使えます。内部監査だけは「自分の仕事を自分で監査しない」必要があるため、実質1名の場合は内部監査のみ外部のスポットサービス(数万円〜)の利用をお勧めします。
使えます。台帳・記録・年間サイクル管理(教育・内部監査・マネジメントレビュー・審査準備チェック)は、認証取得済みの組織の維持運用にもそのまま機能します。
解約後もアカウントは残り、データの閲覧・CSVエクスポートが可能です。退会(アカウント削除)を行うと、全データは即時に完全削除されます。生成した文書のダウンロード期限は生成から1年間です。長期の保管はお客様の文書管理で行ってください。